株式会社 デントスタイル   
  待合室にセラミック等の
症例写真を並べる時代
ではありません。


自費率UPまんが小冊子

満を持して新発売!
 
  どこが違うの?保険診療と自由診療
  どこが違うの?保険診療と自由診療  
  どこが違うの?保険診療と自由診療01  
  どこが違うの?保険診療と自由診療02  
  どこが違うの?保険診療と自由診療03  
  どこが違うの?保険診療と自由診療04  
  どこが違うの?保険診療と自由診療05  
  どこが違うの?保険診療と自由診療06  
  どこが違うの?保険診療と自由診療07  
  どこが違うの?保険診療と自由診療08  
  どこが違うの?保険診療と自由診療09  
  どこが違うの?保険診療と自由診療10  
  どこが違うの?保険診療と自由診療11  
  どこが違うの?保険診療と自由診療12  
  どこが違うの?保険診療と自由診療13  
  どこが違うの?保険診療と自由診療14  
  どこが違うの?保険診療と自由診療15  
  どこが違うの?保険診療と自由診療16  
  どこが違うの?保険診療と自由診療17  
  どこが違うの?保険診療と自由診療18  
  どこが違うの?保険診療と自由診療  
  どこが違うの?保険診療と自由診療 裏表紙  
   自費の必要性を納得させる  
  昨今の保険事情では歯科医療の発展は見込めないと言うのは周知の事実です。

自費=審美の時代は終わり、
自費=審美+親和性+生涯を美味しく美しく健やかに生きるための治療 へと生まれ変わっています。

このまんが小冊子は、他の歯科医院よりも一歩先の考え方で、自費治療の在り方を患者さんに知って欲しいと願う歯科医院のために制作したものです。
 
     
  〜まずは患者の共感を得ることから自費率アップのプロセスは始まっていく〜

当たり前のことですが、「患者の同意」無しに自費率アップはあり得ません。

そして患者が自費治療に同意するには、なぜ自費が必要で、なぜ保険ではダメなのか という核心的な部分を
「判らせる」ではなく「共感してもらう」ことが大事です。

「先生のおっしゃいますことはよくわかりました。でも私は保険で良いです」

普通このように言われてしまうと、当然医療を提供する側としてはどうしようもありません。
ではこの台詞、ちょっと裏返して見てみましょう。

その治療の必要性は判っている。理解している。でも必要ない。
これは「頭ではわかっている」けど「心が動いていない」状況である可能性が高いと思われます。

自費治療は、未来のための治療である場合が大半です。
当然、未来は目には見えません。
目に見えない以上、その青写真をイメージしてもらわなければなりません。

そのイメージのおぜん立てをするのに有効な手段が「共感」という心理操作です。
人は、共感したからこそ聞く耳を持ち、未来予想図を描きます。
逆に共感できていなければ、疑心を抱きながら話を聞きつづけます。

当然それでは、心を動かすことは叶いません。

 ※まんが3ページ目を抜粋 実際には全22ページ(表紙含む)

〜配布タイミングは、ずばり初診時が有効〜
 
自費率を上げるには、常日頃から患者さんへの健康意識に対する教育が欠かせません。
教育というとへんな言い方に聞こえるかもしれませんが、正しい歯の健康を唱えることができるのは、テレビのコメンテーターでもラジオショッピングのお姉さんでもありません。これは間違いなく歯科医院の仕事です。

もちろん内容が確かなものであるから言えることではありますが、このまんが小冊子と、医院案内のパンフ類を合わせて初診時に配布することは、医院レベルおよび医院PRできる最大のチャンスでもあります。

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